「フルートアドバイス」 一覧

フルートアドバイス

カバードでも穴があると思って押さえよう【フルート】

私のフルートはリングキーです キーに穴があいています なので、穴をきちんと押さえないと 音がなりません でも、生徒さんのほとんどは カバードキー、穴空いてないキーなんですね でも、カバードキーだったと ...

オカリナアドバイス フルートアドバイス

練習する気がわかない…その原因は?【動画】

こちらの記事を動画にしてみました! 練習する気がわかない…その原因は?  

フルートアドバイス フルートレッスン風景

練習の初めからスタッカートで吹かない

スタッカートがある曲は はじめからスタッカートをつけて 練習してしまいがちですが まずは、スタッカートなしで よい音で鳴るように練習しましょう スタッカートはそれが出来てから 何故なら、スタッカートな ...

フルートアドバイス

ロングトーンとは? フルート

レッスンの一コマです 参考にしてください♪

フルートアドバイス

スタッカートの練習方法 フルート

スタッカートは、はじめから ら音を短く吹いて練習される方が多いと思いますが そうではなく、きちんとよい音色が出せるように 練習してから、それを少し音を切る そんな感覚で練習してもらいたいです。 そんな ...

オカリナアドバイス フルートアドバイス 美鈴のコラム

いつか出来るようになると思うのでなく…

よく生徒さんに言われるんです 頑張ってたらいつか出来るようになりますよね? この生徒さんの言う出来るってのは 完璧にすらすら出来るようになる って意味なんですよね 残念ながら そんな日は来ません ええ ...

オカリナアドバイス オカリナレッスン風景 フルートアドバイス

ゆっくりで練習するとは とてつもなくゆっくり この広い野原いっぱい オカリナ

この広い野原いっぱいの オカリナレッスンです ゆっくり練習するといっても 遅すぎるのはよくないでしょう? という生徒さんの質問に 5分すぎから答えています

オカリナアドバイス フルートアドバイス

大人になって覚えられないのはボケじゃない

先日のオカリナアンサンブル菜の花畑の時に 大人になって覚えれない すぐ忘れるのは脳の構造がそうなっているから しつこく練習するしかない ということを話していたのですが そちらを動画でアップしてみました ...

オカリナアドバイス フルートアドバイス

自分が気が付いてなんとかしようと思わないと改善はされない

フルートのレッスンの一コマ   ・自分が何をどういう風に吹いているのか  分からない状態をなくしていく ・すべて自分がこうやって吹こうと思って吹く ・そういう練習をしないから本番で緊張して  わけのわ ...

オカリナアドバイス フルートアドバイス

リズム感を鍛えるためにメトロノームに合わせて練習しよう

リズム感ないんです という人は多いけど リズム感がないんじゃなくて メトロノームや伴奏を 聞けてないだけ 吹くことに脳の意識が 向いているだけです 脳がリズムに合わせてやるのが 大事なんだと認識するま ...

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