「オカリナアドバイス」 一覧

オカリナアドバイス フルートアドバイス

下を向きすぎると喉をしめてしまいよい音が鳴りません

下を向きすぎると喉をしめてしまいよい音が鳴りません 何もしてない時とまったく同じ状態が一番喉が開いている状態 その状態に楽器を持っていくようにしてみてください その状態だと楽譜が見ずらいという方 あご ...

オカリナアドバイス フルートアドバイス

pやfは小さい強い以外の意味がある

強弱記号のpは小さく吹く以外に 優しい悲しい苦しい そんなイメージも持ち合わせます 曲に合うのは一体どれ? やみくもに小さく吹いても聞き苦しいだけです その曲に合うイメージを選びましょう   強弱記号 ...

オカリナアドバイス フルートアドバイス

草食動物が生まれて走るようにいきなりすらすら吹けるようになれない

人間は哺乳類 生まれたときは何も出来ない そして寝返りが出来るようになりハイハイが出来るようになり立てるようになり歩けるようになり走れるようになる こういう段階を踏まえないとダメな生き物 草食動物が生 ...

オカリナアドバイス フルートアドバイス

指や肩に力がどうしても入ってしまう人は歩きながら演奏してみるといい

指や肩に力がどうしても入ってしまう人は歩きながら演奏してみるといい 歩くことに集中してしまうから力が自然と入らなくなる 片足交互に高くあげたり、スクワットしたりしながらなんかもいい 運動も出来て最高で ...

オカリナアドバイス フルートアドバイス

こんな指の練習方法もありますよ(笑)

パソコンのキーボードを使っても指の練習が出来ます(笑) pic.twitter.com/ZC5hRtGNt6 — 美鈴先生 (@misuzukamijo) 2019年3月27日 上條美鈴音楽教室では生 ...

オカリナアドバイス フルートアドバイス

うまく指が回らない運指を練習する時に一番気をつけたいこと

うまく指が回らない運指を練習する時に一番気をつけたいこと。 それは 死ぬほどゆっくりなテンポで指に力が入ってないか確認しながら練習すること 指に力が入っていると回らない指がさらに回らなくなる 脱力が最 ...

オカリナアドバイス フルートアドバイス

一流の演奏家が口をそろえていう言葉は練習が大事

一流の演奏家が口をそろえていう言葉 「練習が大事」 こんな人達も努力してるのだ だから、素晴らしいのだ 才能は努力の結果なのだ こういう人たちも積み重ねてそこにたどり着いてる だから、私らもコツコツで ...

オカリナアドバイス フルートアドバイス

違うパートと合わせるようになるにはそのパートも練習すること

1st.と2nd.がある曲で自分が2nd.の場合よくあるのが 2nd.のパートしか練習してないため、1st.がどういう動きをしているのか分からず合わせられない、リズムが分からない なので2nd.だった ...

オカリナアドバイス フルートアドバイス

楽譜に書くときは工夫しよう

こちら小学校2年の子の楽譜です。 ブレスのマークが書いてあるのですがよーーーく見てください。 小さいマーク、大きいマーク、さらに太く大きいマーク。 これに合わせて、息をするというわけです。 一目瞭然で ...

オカリナアドバイス フルートアドバイス

2~3年したら

いまってる曲をとても苦労されている生徒さん。 2~3年したら今やってる曲、こんなので苦労してたのか~ってなりますよ♡ って言うと、もれなく「えーーー!!(信じられない)」と返ってくるのです…(笑) ま ...

Copyright© 上條美鈴WebSite , 2019 All Rights Reserved Powered by STINGER.